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<title>新着情報</title>
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<title>米作りの現場から〜水切り</title>
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そろそろ「水切り」の時期田んぼの稲も、いよいよ収穫に向けて最後の仕上げに入ってきました。青々とした葉の中に、たわわに実った稲穂。
一粒一粒がしっかりと膨らみ、穂もだいぶ垂れてきています。ここまで来たら、そろそろ水切り（落水）のタイミング。これまで稲に必要だった水を少しずつ抜き、田んぼを乾かしていきます。
土を締め、根をしっかり張らせながら、稲を収穫へ向けて仕上げていく大切な作業です。今年は猛暑や強い風、台風、そしてカメムシ対策など、いろいろなことがありました。それでも、こうして青空の下で黄金色に近づいていく稲穂を見ると、
「今年もここまで来たな」と、なんとも言えない嬉しさがあります。水を切ってから、稲は最後の仕上げへ。太陽の光を浴びながら、籾の中にしっかりと実を充実させていきます。一粒の米になるまで、あと少し。今年育てている「にじのきらめき」も、いよいよ収穫が見えてきました。最後まで田んぼを見守りながら、
美味しいお米に仕上げていきたいと思います実りの秋まで、もう少しです。
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<link>https://lb-kikaku.jp/news/detail/20260906195311/</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2026 19:55:00 +0900</pubDate>
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<title>米作りの現場から〜恵の雨</title>
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穂が出はじめた田んぼに、台風からの雨稲の穂が、少しずつ顔を出しはじめました。いよいよ「出穂（しゅっすい）」の季節ですそして、そんな大切な時期に台風からの雨実は今、稲にとって水がとても必要な時期です。穂が出はじめる頃から開花・受粉、そして実が入っていく時期は、稲がたくさんの水を必要とします。ここまでの猛暑で、田んぼの水もどんどん減っていました。だから今回の雨は、まさに恵みの雨。田んぼ一面に降り注ぐ雨を見ながら、「今の稲には、この雨が必要なんだよなぁ」そんなことを思います。もちろん、雨が降りすぎて長期間水が溜まり続けるのは避けたいところ。これからは天気と田んぼの状態を見ながら、水管理をしていきます。穂が出て、
花が咲いて、
受粉して、
一粒一粒にお米が入っていく。ここからが、今年のお米づくりの大切な仕上げの時期です。猛暑にも負けず、強い風にも耐えて、
ここまで育ってくれた稲たち台風の雨も力に変えて、
今年も美味しいお米になってくれますように。秋の実りまで、もうひと踏ん張りです#秋山Farm
#にじのきらめき
#出穂
#穂が出ました
#稲作
#米作り
#田んぼ
#水管理
#台風の雨
#恵みの雨
#農業
#埼玉県行田市
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<link>https://lb-kikaku.jp/news/detail/20260813215820/</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2026 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>米作りの現場から〜出穂</title>
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いよいよ「出穂」！実りの季節が始まりました田んぼの中から、待ちに待った稲の穂が顔を出しました！これは「出穂（しゅっすい）」と呼ばれ、稲の穂が葉の中から出てくる大切な節目です。青々とした稲の間から、すっと伸びた小さな穂。
一粒一粒の籾が並んでいる姿を見ると、ここまで育ってくれたことに嬉しさを感じます。今年は猛暑や強い風など、稲にとって厳しい天候もありました。それでも、太陽の光をいっぱい浴びながら、しっかりと穂を出してくれました。ここからは、出穂後の大切な時期。しっかり受粉し、籾に栄養を送り、少しずつお米が実っていきます。水管理や病害虫にも注意しながら、収穫まで大切に見守っていきたいと思います。青空の下で風に揺れる稲穂。
いよいよ、「実りの秋」へ向けたカウントダウンの始まりです。一粒のお米になるまで、あと少し。今年も美味しいお米になりますように。秋山Farm「にじのきらめき」
大切に育てています。#秋山Farm#にじのきらめき#出穂#しゅっすい#稲穂#稲作#米作り#農家#埼玉県行田市#お米づくり#実りの秋#新米
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<link>https://lb-kikaku.jp/news/detail/20260808131739/</link>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2026 13:22:00 +0900</pubDate>
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<title>米作りの現場から〜猛暑の中の米</title>
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猛暑にも負けず、稲は元気に育っています連日の猛暑と強い風。田んぼを見回ると、稲の葉先が少し茶色くなっているものも見られました。暑さや強風の影響で葉先が傷むことはありますが、田んぼ全体を見ると、稲は青々と力強く育っています。秋山Farmで栽培している「にじのきらめき」は、高温にも比較的強い品種です。それでも、この暑さの中では毎日の水管理がとても大切。稲の様子をよく観察しながら、一枚一枚の田んぼに合った管理を心掛けています。おいしいお米は、一日では育ちません。暑い日も、風の強い日も、自然と向き合いながら、収穫の日を楽しみに大切に育てています。今年も皆さまに、美味しい秋山Farmの「にじのきらめき」をお届けできるよう、最後まで心を込めて管理していきます。収穫まで、もうひと頑張りです！
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<link>https://lb-kikaku.jp/news/detail/20260803221955/</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2026 22:21:00 +0900</pubDate>
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<title>蓮の花</title>
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蓮の花が咲きました今年も農園の蓮が、美しく花を咲かせてくれました。泥の中からまっすぐ伸び、透き通るような美しい花を咲かせる蓮。その姿は、見る人の心を穏やかにしてくれます。自然は毎年、同じように季節を巡らせながらも、その年ならではの表情を見せてくれます。今年も無事にこの花を見ることができたことに、感謝の気持ちでいっぱいです。農作業は暑さとの戦いが続きますが、こうした小さな感動が、また頑張ろうという力を与えてくれます。秋山Farmでは、お米や野菜だけでなく、四季折々の自然の美しさも大切に育んでいます。皆さまにも、この蓮の花のように、心穏やかで優しい一日が訪れますように。これからも、農園の季節の風景をお届けしてまいります。
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<link>https://lb-kikaku.jp/news/detail/20260711093446/</link>
<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 09:36:00 +0900</pubDate>
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<title>米作りの現場から〜分けつのはじまり</title>
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田んぼが日に日に緑を増しています6月に田植えをした「にじのきらめき」が、順調に生育しています。田んぼ一面に広がる鮮やかな緑を見ると、今年もここまで無事に育ってくれたことに感謝の気持ちでいっぱいです。これからは、中干しや水管理、病害虫の確認など、一つひとつの管理が収穫につながる大切な時期になります。秋には、粒がしっかり詰まった美味しいお米を皆さまにお届けできるよう、6町の田んぼを毎日丁寧に見回りながら育てていきます。今年も豊かな実りになりますように。秋山Farmは、これからも「安心・安全で美味しいお米」を心を込めて育ててまいります。
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<link>https://lb-kikaku.jp/news/detail/20260705200529/</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2026 20:08:00 +0900</pubDate>
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<title>子ども食堂に！！</title>
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子どもたちの笑顔のために今年も収穫の喜びを地域へ。先日、子ども食堂へお米とじゃがいも、そしてひまわりを寄付させていただきました。今回の活動には、私の会社員時代の後輩たちも駆けつけてくれました。休日にもかかわらず、袋詰めや運搬、ひまわりの準備まで快く手伝ってくれ、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。農業は一人ではできません。
家族や仲間、地域の皆さんに支えられて続けることができています。今年のじゃがいもは約1トン収穫でき、その一部を子ども食堂へ。お米は昨年収穫したものをお届けしました。
そして、ひまわり畑で咲いた元気いっぱいのひまわりも一緒にプレゼント。大きなひまわりを手にした皆さんの笑顔を見ていると、「また頑張ろう」という力をもらえます。農業は食べ物を作るだけではありません。人と人をつなぎ、笑顔を生み出し、地域を元気にする力があります。これからも安心して食べられるお米や野菜を育てながら、地域に少しでも恩返しができる活動を続けていきたいと思います。お手伝いしてくれた後輩の皆さん、本当にありがとうございました！ひまわりは今年も「ご自由にお取りください」で開放予定です。
ぜひ畑に遊びに来てください！#子ども食堂#寄付#お米寄付#じゃがいも寄付#ひまわり畑#地域貢献#増田農園#農業のある暮らし#食でつながる#感謝の気持ち#鴻巣市#ひまわり
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<link>https://lb-kikaku.jp/news/detail/20260620231542/</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 23:20:00 +0900</pubDate>
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<title>じゃがいも収穫　子ども食堂へ</title>
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じゃがいも収穫約1トン！そのほとんどを子ども食堂へ今年のじゃがいも掘りが無事に終了しました掘り上げたじゃがいもは、およそ1トン。畑いっぱいに並んだじゃがいもを見ると、春からの管理や天候との戦いが報われた気持ちになります。収穫作業は大変ですが、土の中から次々と顔を出すじゃがいもに、自然の力強さと恵みを改めて感じました。そして今回収穫したじゃがいものほとんどを地域の子ども食堂へ寄付させていただきます。少しでも子どもたちの笑顔につながり、温かい食事の一助になれば嬉しい限りです。農業は食べ物を作るだけではなく、人と人をつなぎ、地域を支える力があると感じています。これからも「作る喜び」と「分かち合う喜び」を大切にしながら、地域に貢献できる農業を続けていきたいと思います。収穫に関わってくださった皆さま、応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。収穫量：約1トン
寄付先：地域の子ども食堂
感謝を込めて、未来を担う子どもたちへ#じゃがいも収穫#子ども食堂#農業の力#地域貢献#食育#農家の日常#感謝#じゃがいも#豊作#未来へつなぐ農業「食卓に笑顔を。畑から未来へ。」
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<link>https://lb-kikaku.jp/news/detail/20260615213407/</link>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 21:36:00 +0900</pubDate>
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<title>じゃがいも掘り体験会を開催</title>
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じゃがいも掘り体験会を開催しました！青空の下、今年も「じゃがいも掘り体験会」を開催しました！子どもたちは軍手をはめて畑へ出発。
土を掘り返すたびに、ゴロゴロと顔を出すじゃがいもに大興奮です。「見て！大きいのが採れた！」
「ハートの形だよ」そんな元気な声が畑いっぱいに響きました。小さなお子さんも一生懸命土を掘り、思い思いのじゃがいもを収穫。
自然の中で土に触れ、作物を収穫する喜びを感じてもらえた一日になりました。収穫したじゃがいもは軽トラックいっぱい！
みんなで頑張った成果に、子どもたちも誇らしげな笑顔です。農業は食べ物を作るだけではなく、命や自然の大切さを学ぶ場所でもあります。
これからも地域の皆さんと一緒に、楽しみながら農業に触れられる体験を続けていきたいと思います。ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました！次回の体験イベントもお楽しみに！「土の中から宝探し！子どもたちの笑顔があふれるじゃがいも掘り体験会でした。軽トラックいっぱいの大収穫！ご参加ありがとうございました」
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<link>https://lb-kikaku.jp/news/detail/20260613222259/</link>
<pubDate>Sat, 13 Jun 2026 22:25:00 +0900</pubDate>
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<title>　米作りの現場から〜代かきの仕上げ</title>
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青空と白い雲が水面に映り込む、美しい田んぼの風景。いよいよ代かきも最終段階となりました。代かきは、田んぼの土を細かく砕き、表面を平らに整える大切な作業です。この作業によって苗が均一に植わり、水管理もしやすくなります。写真を見ると、水面は鏡のように空を映し出し、とても穏やかな表情を見せています。しかし、この景色の裏には何度もトラクターを走らせ、丁寧に仕上げてきた努力があります。ここまで来ると、いよいよ田植えは目前。冬から春にかけて準備してきた田んぼが、ようやく稲を迎える舞台として整いました。これから植えられる小さな苗たちは、この広い田んぼで太陽や水、土の恵みを受けながら大きく成長していきます。今年も美味しいお米が実るよう、一枚一枚の田んぼと向き合いながら作業を進めていきます。空を映す水鏡の田んぼ。この景色を見られるのも、田植え前の今だけの特別な時間です。田植えまであと少し。
自然の恵みに感謝しながら、2026年産米づくりを進めていきます。#代かき
#田植え準備
#米づくり
#農家の日常
#水鏡
#田んぼのある風景
#美味しいお米づくり
#埼玉の農業
#田植え間近
#感謝の農業日記
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<link>https://lb-kikaku.jp/news/detail/20260606190335/</link>
<pubDate>Sat, 06 Jun 2026 19:09:00 +0900</pubDate>
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